2018年6月18日月曜日

8月のガイド山行募集について

アルパインガイドオフィス「賀来さんちの山」からのお知らせです

8月1日から31日までの間、賀来家のファミリー登山に掲載されているルートを対象にしてご希望のルートをガイド可能です
費用のめやすについては次のページをご参照ください

例えば
初めての富士山
涸沢から奥穂高岳
槍沢から槍ヶ岳
室堂から剱岳
大雪渓から白馬岳
白根御池から北岳
黒部川源流 赤木沢
八幡平 葛根田川
森吉山 桃洞沢

クライミングができる方にはレベルに応じて
北鎌尾根から槍ヶ岳
前穂高岳北尾根
源次郎尾根から剱岳
北岳 バットレス第四尾根
屏風岩 雲稜会ルート、東稜、東壁ルンゼ

2018年6月17日日曜日

鷹取はなかなか面白いですね

くっきりと東京湾アクアラインが見える

今日は鷹取でした
1980年代に大木さんや砂田、岩崎と通った思い出深いゲレンデです
ゲレンデという言葉自体が懐かしい
当時、マジックマッシュルームを大木さんは登れたけれど私は登れなかったことを覚えています
その後、小川山や城ケ崎などで素晴らしいラインがいくつも追加され、私たちの中では鷹取は忘れ去られていきました

2018年6月16日土曜日

幸子さんは印西市主催クライミング教室へ、私は田無


今日は朝から雨模様
しかも肌寒い
5時半に起床してリビングへ入ると幸子さんは石油ストーブの前で膝を抱えていた
石油ストーブをつけるというのは久しぶりのことかと思う

今日は幸子さんも私も多忙な一日になる
幸子さんは家事全般をしなくてはならない
一週間の衣類を洗濯し、アイロンがけして畳んでしまう
掃除もするし、食材や消耗品の買い出しもある
それらが終わってから、印西市主催のクライミング教室のサポートに行かなければならない おそらく一息つく暇もないであろう

2018年6月15日金曜日

幸子さんは印西、私は都岳連で代々木


昨日も涼しかったが今朝は更に涼しかった
曇り空ながら湿度もそれほど高くないようで快適な通勤となった

通期途上には様々な花が咲いている
それらの花々の名を私はほとんど知らない

昼食はいつもの通り山菜蕎麦を選びたかったが、社員食堂の和麺(蕎麦・うどん)コーナーは長蛇の列
和麺コーナーの渋滞は毎日のことで何とかして欲しいといつも思う
一方で隣のラーメンコーナーには誰も並んでいない
昼休みの時間は限られているので仕方がないという感じでラーメンコーナーで野菜味噌ラーメンを頼んだ

今夜は東京都山岳連盟のモンターニュの集会が代々木オリンピックセンターで行われるので一か月ぶりに東京へ向かった
モンターニュの集会の後に関係ガイドで参宮橋の中華料理店「昇龍」での情報交換をしながら、新しいアイディアを練る

道家さんと相談したのは屏風岩東壁を登るためのステップアッププログラムの話

2018年6月12日火曜日

急遽、印西の個人利用へ


肌寒い朝をむかえた
出勤の為に家をでると霧雨模様だった 傘をさすほどではないがじっとりと服が濡れる
このような気象状態を幸子さんは「ジリ」と表現する 稚内の方言だろうか
通勤していても病床にある野澤さんのことが頭から離れない
昨夜の天気予報では最高気温が30度にまで達するということだったが肌寒い一日となった

勤務先の加藤さんが今月末で定年再雇用が終了するので、月末の29日に上期の納会を兼ねて送別会をしようという話になっている
昨年6月末まで一緒に仕事をしたメンバーに声をかけてはどうかという話を豊田君としたが、連絡先も不明だし仮に声をかけたとしてもはたして来てくれるかどうか・・・

オフィスを出た15時半の段階でも微妙に霧雨状態だった
とはいえ傘をさすほどでもなく足早にJR幕張駅へと歩いた

今夜は習志野の練習会である
正確に言うと第二火曜日は練習会ではなくメンテナンス日ということになっており、クライミング設備の点検と補修を目的とした日で、施設利用料も無料になっている
とはいえ、実際にはメンテナンスは1時間以内に終了し、その後は登りたい放題ということが通例である

2018年6月11日月曜日

稀有な遭遇、東京都山岳連盟、病床の友

山椒の実

今朝は雨の出勤となった
台風5号の影響で梅雨前線が活性化しているのだろうか
幸子さんも車で出勤することになり、ついでに私を駅まで送ってもらった

日々いろいろなことがあります
今日は二つありました・・・いや三つかもしれません

2018年6月10日日曜日

今夜の印西は砂田の日だったのかな


朝から母とカトリック西千葉教会のミサに与った
母は教会へ行くのを楽しみにしているので、これも親孝行の一つになるのだろう

ミサが終わったあと母には申し訳ないが幕総へ行った
母には車で待ってもらった

壁の前へ行くと川口さんがいて、やがてマッチが加わった
10分以内に戻ってくると母に約束しているので幕総ウォールを宮原さんのビレイで一本だけ登った
雨が本格的に降りだした

帰宅して準備をととのえ印西へ向かった

2018年6月9日土曜日

今年初めての真夏日だった習志野


今日は気温が30度を超えて今年初めての真夏日になった
自宅のリビングルームの温度計も30度を示している
幸子さんがエアコンの電源を入れた

朝から風呂に入ってのんびりして午後から庭の草刈りを始めた
汗びっしょになった
17時に草刈りを終えて再び風呂に入って汗を流した

18時過ぎに習志野へ向かって出発した
習志野には18時50分に到着したがロビーにはマッチが一人
今夜は出足が鈍く参加者も少なかった
森川大樹さん、マッチ、やがて森川兄いがやってきた

2018年6月7日木曜日

キョウチクトウの咲く季節に船戸結愛さんの死を知る


夾竹桃が咲く季節になった
昨日、梅雨入りしたばかりだが、開けて今日は真夏のような青空が広がった
それでもまだ気温は低く、ゆっくり歩けばさほど汗ばむことなく通勤することができた

今日の昼食は山菜蕎麦とシーチキンサラダ、いつもの温泉卵に替わり冷ややっこ

「もうおねがいゆるして」とのメモを残して両親からの虐待を受けて東京目黒区の5歳の女の子「船戸結愛(ゆあ)さん」が亡くなったとの報道があった

2018年6月6日水曜日

入梅となった印西で今夜も楽しく登る


雨の出勤となった
やがて関東地方が梅雨入りしたという報道があった

昼食はいつもの通り山菜そば、温泉卵、シーチキンサラダ
15階の社員食堂から見る東京湾は雨にしぶいて霞んでいた

昨夜の習志野でクライミングしている最中の会話でマッチが印西のビッグホップに400gで1000円というステーキの店を発見したといっていたのでネットで調べてみると、「いきなりステーキ」を上回るもので確かにすごい
そのうち行ってみたい

さて、今夜は印西の練習会
大きなこうもり傘をさして家路を急いだ

2018年6月5日火曜日

初夏を感じる一日のしめくくりは習志野でのクライミング


まだまだ本格的な夏の暑さには程遠い涼しい朝だったが、足早に歩くと汗をかくので、ゆっくりペースで出勤した
昨日に続いて湿度が低いのだろうか勤務先の15階の社員食堂から東京湾アクアラインや筑波山が見えた

今夜は習志野クライミング
17時過ぎに帰宅したが幸子さんはまだ帰宅していなかった
幸子さん愛用のプロテインとアミノ酸サプリメントが届いていた
17時半になって幸子さん帰宅

2018年6月3日日曜日

一ノ倉沢


3時起床の予定だったが、あまりにも快適な土合山の家の宿泊に寝坊してしまった
2時間遅れの5時起床
道家さん達もすでに出発しており私たちも一ノ倉沢出合へと急いだ

テールリッジまでの雪渓の状態は良好で問題なくアプローチできた
汗だくになって南稜テラスまでたどり着くと道家さんパーティーを含めて5~6パーティーが順番待ちをしていた
1時間ほど待って登り始めたが、各テラスで渋滞しており2ピッチ目以降を登ることができない
先頭のパーティーが下降してくる時間になっても下降してこない
どうやら先頭のパーティーが渋滞メーカーだったようだ
先頭パーティーはガイドパーティーのように見受けられたがクライアントが南稜を登るレベルに達していなかったように思う

もう一つ面白いことがあった

2018年6月2日土曜日

子持山獅子岩 土合山の家


この土日はガイド山行
白馬岳主稜で出会ったUさんにガイド山行を依頼された
ひとまずゴールを一ノ倉沢南稜にしてカリキュラムを組んだ

パンプ2に週一で行っているということなので、5.10a程度をそれなりにクライミングができると仮定して組んだカリキュラムは以下の通り
1.3時間の座学でクライミングに必要な基礎知識の確認
2.印西の壁でインドアクライミングのクライミング能力とビレイ技術の確認
3.外岩(子持山獅子岩)でのビレイ、セルフビレイ、懸垂下降技術の確認
4.一ノ倉沢南稜の登攀

土曜日朝に和光市駅でUさんをピックアップして子持山獅子岩へ向かった

2018年5月31日木曜日

テンションよりフォールを


先日、古賀志で谷川さんから頂戴した大根が入った味噌汁で朝食をとって家を出た
不安定な天候ながらこの時期としては気温も低く通勤に不快感はなかった

今日の昼食もいつもの通りで山菜蕎麦と温泉卵とシーチキンサラダ
今夜は5月末で定年退職する星さんの送別会だが出席できない
私が帰宅する時間帯になって星さんがオフィスにやってきたので挨拶をすることができた 星さんは実家のある愛知に帰るそうなので、おそらく再会することはないだろう

朝方は晴れていたが、15時半過ぎにオフィスを出たところポツリポツリと雨粒が落ちたりする空模様になってきた

2018年5月30日水曜日

今夜は印西の個人利用


今日は昨日よりも少し気温が下がって涼しかったが、湿度は相変わらず高かった
梅雨入りが近いことを思わせるような空模様だ

昼食はいつもの通り山菜蕎麦に温泉卵とシーチキンサラダ
するとGWの白馬岳で知り合い先々週の日曜日に印西で一緒にクライミングしたUさんが明日の夜、印西へ行きたいとの連絡があった
明日は5月末で定年退職する星さんの送別会があるので、印西クライミングは不可能
幸子さんにUさんの世話を頼もうと話をすすめたが、よく考えると無責任のような気もする

2018年5月29日火曜日

今夜は習志野の火曜クライミングでした


今日は曇り空で気温はさほど高くなかったが湿度の高い一日で、シャツがベトベトして不快だった

昼食は今日も山菜蕎麦を選択
これに温泉卵とサラダをそえて食べた
社員食堂の山菜蕎麦は山菜の量がとてつもなく多く、麺を超えるほどの量で食べても食べても山菜の量が減らない

47年間山に登り続けパートナーを負傷させたことは一度もないけれども、職業としてガイドを行うのであれば最低限の償いの準備として賠償保険への加入は欠かせない
昼休みに山岳ガイドとしての賠償保険の手続きを完了した 対人1億、対物1千万

15時半になった
今夜は習志野の火曜日クライミングがある

2018年5月27日日曜日

榛名山黒岩で千葉人にあうなど・・・


昨日、古賀志から印西クライミング教室を経て帰宅して少々疲労感があった

4時に起床しシャワーを浴びて4時45分に家を出た
今日は都岳連のBクラブのクライミングのサポートで榛名山黒岩へ行く
新宿6時半集合で四街道の始発電車では間に合わないので、幸子さんに稲毛駅まで送ってもらった

前橋の本日の最高気温は30度だったと帰宅してから知ったが、榛名山黒岩周辺は標高が高く涼しかった

榛名山黒岩は初心者から中級者にとっては楽しめる岩場だ
ピラミッドフェースでいくつかのラインを登り、最後に岳友会ルートを登ればそれなりの充実感を感じることができるだろう

さて今回、少し嬉しかったことがある

2018年5月26日土曜日

印西市主催のクライミング教室


古賀志の城山西小学校を出発したのは13時半だった
印西市松山下公園総合体育館への到着時刻はカーナビによると17時20分と表示されている
17時には到着したいのでギリギリの時間だ
クライマーのケモノミチを縫うようにして走り、幸いなことに16時40分に到着することができた
毎回のことだが小学生に交じって、熱心な大人がいる
もちろん小学生の父兄だがクライミング体験会やクライミング教室を通じてクライミングに興味を持ち始めた人もいるし、

年に一度の大イベント「城山西小学校 古賀志山清掃登山」


クライミング禁止となった岩場は数知れない
私がルート開拓した岩場のいくつかも現在クライミング禁止となっている
開拓プロセスからみて私の最高傑作のひとつである日光外山の「脱腸」
「岩と雪」発表時は5.11bとしていたが5.11cが妥当だったろうと思う
その脱腸に触れることができなくなったのは悲しい限りだ

ここ古賀志でもクライミング禁止の危機があった
地権者との交渉や地元住民との交流を経て、なんとかクライミング禁止を回避してきた
その立役者の一人が谷川さんであることは自他ともに認めるところだろう

2018年5月25日金曜日

またしても金曜日の有給休暇で古賀志へ


二週間前の5月11日に有給休暇をとって三連休として初日は外岩で二日目が印西のクライミング教室サポート、そして三日目は幕総ウォールだった
これに味をしめた私たち夫婦は今週も金曜日に休んで三日間遊び呆けようと計画した

さて初日の本日は外岩でみっちり登り込んで、「鹿沼温泉 華ゆらり」で汗を流し、ヨークベニマル鹿沼店で夕食の食材を仕入れ、安藤さんお薦めの膳棚別荘にお邪魔して一泊した

2018年5月24日木曜日

幸子さん左壁紺四角レッドポイント!

レッドポイント後にロワーダウン着地した幸子さん

ついに幸子さんが左壁紺四角をレッドポイントした
幸子さんにとって印西で二本目のレッドポイントになる
4月からトライを開始したから2か月半を要したことになるが、一本目のレッドポイントには13ヶ月を要したことを思うと上達したことが如実に実感される

習志野でH壁白バーを2年半に及ぶトライの末にレッドポイントしたのは5月5日のことで、その後立て続けに同ルートをリピート完登するなど一皮むけたとの感がある

すでに一年ほど前から幸子さんのムーブは教科書のお手本のような域に達しているとは、中村シンメイさんも言っていたが、

2018年5月22日火曜日

進化し続ける幸子さん、砂田との一ノ倉沢




今日は涼しいような暑いような日だった
少し早足で歩くと汗ばむような陽気だったので、発汗をおさえるために日陰を選んでゆっくり歩いてオフィスに向かった
途中でソメイヨシノのサクランボをいくつか頬張ったが、苦みを伴って甘酸っぱく季節を感じた

社員食堂の昼食はバランスのとれたメニューを心がけ、根菜と鶏肉たっぷりの「けんちん蕎麦」に「ささみサラダ」をチョイス
とっても満足でした
北側の窓からは薄っすらと筑波山が見えた

17時20分に帰宅
10分ほどして幸子さんも帰宅

2018年5月20日日曜日

涼やかな日曜日、Uさんを迎えて一日を過ごす


今日は良い天気だった
蒸し暑さもなくひんやりした空気に爽やかさを感じるような陽気だった

午後から白馬岳で知り合ったUさんへの机上講習会を行った
都内在住のUさんに四街道までお越し願い、鹿放ヶ丘のふれあいセンターで13時30分から16時まで山岳クライミングの基礎講習を行った 内容の三分の一は落下係数にまつわる確保理論の講習だったが、机上講習の趣旨は別のところにあった
すなわちクライミングの危険性に対する認識の醸成と表現しても良いのかもしれない

もし自立したクライマーになりたいのであれば山岳会に入会して切磋琢磨する方がより強くなると諭した
たとえば森谷さん、切嶋さん、重吉さん、道家さんを通じて知っている東京YCCなどが良いのではなかろうかと・・・

2018年5月19日土曜日

習志野を終えて星由里子さんの訃報を知る


一昨日の代々木からの帰宅が24時を越えて昨日もなんとなく睡眠不足の感じがあった
最近夜更かしに弱くなった
本当は裏庭の草刈りをしなければならないのだが午後から昼寝して睡眠不足を補った

今日は19時から習志野の練習会
18時10分に幸子さんと自宅を出た

ここのところG壁の赤バーに取り組んでいるが、森川さん兄弟に模範演技を披露してもらうなどしても出来ない
ホールドの保持力の問題もあるし、体重の問題もあるし、ムーブの問題もある

そんな中で幸子さんがH壁の白バーのリピートに成功 動きもスムーズだった

帰宅してから星由里子さんの訃報を知った

私たちの世代にとって加山雄三の若大将シリーズのマドンナ星由里子さんは憧れの人だったのではないかと思う
当時小学生だった私はこれほどまでに美しい人がいるのだろうかとも思ったし、
大学生になれば星由里子さんのような恋人ができるのかもしれないとドキドキしたものだった
だが、実際に大学生になってみると日々、大木さんや砂田・岩崎などと山登りに明け暮れるばかりで、女性との出会いは全く訪れなかった

2018年5月17日木曜日

幸子さんは印西、私は代々木オリンピックセンター


朝は風がひんやりしていてゆっくり歩けば汗ばむこともないような陽気だったが、夜になって湿度が上昇し蒸し暑い夜となった
帰宅してから今年初めてエアコンを入れた

今夜は印西の定例練習会があるが私は都岳連のある山岳会の集会に急遽出席することになり、15時半に仕事が終わってから代々木のオリンピックセンターへ向かった
集会は19時からなので、とても時間があるというか暇つぶしをしなければならない

それで久しぶりに秋葉原の電気街へ立ち寄ってみることにした
湯島にあるオフィスに通っていた時代があって、秋葉原の電気街が近く、毎日のように昼休みには千葉さんや林さんと昼食を摂ってから秋葉原ニッピンの店内を一周してから電気街を散歩したものだ

それは4年ほど前のことなので、電気街の模様も少しばかり変化していた
電気パーツやジャンクパーツの店が減って、飲食店に衣替えしている店がいくつかあった
最大の変化は秋葉原ニッピンの閉店だろう
ビルの耐震基準の問題で閉店せざるを得なかったと店のシャッターには掲示されている

秋葉原のニッピンはとても思い出深い登山用品店だ
私が山登りを始めた1971年の段階では、

2018年5月16日水曜日

蛙の大合唱の季節を迎えた印西

誘導手で撮影

昨夜は夫婦そろって夏風邪だったのかもしれない
習志野の練習会を休んで養生した

今夜は印西の個人利用が可能だったので「体調が回復したら行きましょう」と言って朝、自宅を出た
ニュースでは今日の千葉の最高気温が27度に達したと報じていたが、まだまだ涼しい

帰宅すると幸子さんも体調が回復したというので印西へ向かった

17時35分にアリーナ入場
私たち以外には誰もいない

倉庫のカギをあけて養生シートを敷く
そして窓を開けると涼しい風と同時に蛙の鳴き声が聞こえてきた