長女の娘が通っている保育園の学芸会に行ってきました
参加できるのは祖父母限定で、しかも1名のみというプラチナチケットです
今日、元々は朝からガイドの仕事で「クライミング技術基礎講習」が印西クラックで予定されていたのですが、参加予定者の皆さんに事情を説明して中止させてもらいました
母親である長女が幼稚園児時代の学芸会では「セーラームーン」を踊って驚かされたものでしたが、まだ孫娘は2歳半です
たたずんでいるだけで可愛らしい
そんな孫娘が7月頃から「謎の歌」を口ずさむようになりました
旋律はあまりはっきりしませんが歌詞は次のようなものです
「流れてしまって~、くしゃみひとつ」
“流れてしまって”というところがなんとなく演歌っぽいという意見もありました
私は“流れて~”という言葉から
“流れ流れて大利根の 今じゃやくざの用心棒 人生流転の枯れ落ち葉か・・・”
という大木伸夫が歌う浪曲演歌「大利根月夜」を連想してしまいましたが、孫娘が浪曲に接する機会があるとは考えられません
7月以降も孫娘が“流れてしまって~、くしゃみひとつ”と歌うのが目撃され、母親の長女から家族内Lineなどで報告がありました


























