2006年11月19日日曜日

年間第三十三主日



肌寒い曇り空の日曜日。
今日は年間第三十三の主日、母と長女の三人でカトリック西千葉教会の第二ミサへ。


ミサ前に川瀬さんが「12月の第一週の財務当番を私と交代して欲しい」というので快く引き受けた。
ミサ後、信徒会館の前で三島さんが来年のカレンダーと手帳を販売していた。ドンボスコのカレンダーを二種類買い求めた。一つは「祈りの風景」と題するもので、もう一つがマザーテレサ。
隣ではポコアポコの里野さん夫妻が野菜を販売している。苦労して栽培したにんじんなどを買ったがたくさんもらってしまって、長女が抱えきれないほどだった。

説教の中で、小林神父さまがおっしゃっていたように来週は「王であるキリスト」である。教会の暦ではもうすぐ待降節。
季節の移り変わりを本当に実感する。

午後から冷たい雨が降り始めて、だんだん雨脚が強くなってきた。
夕方から妻と印西のジョイフルホンダというホームセンターに行ってLEDのランタンを購入した。長女が23日に高校陸上部時代の同級生4人で昭和の森へキャンプに行くという。昨日、房総の梨沢へ沢登りに行った際に下見をしたところ照明器具が必須らしいことがわかったので買い求めた次第。

来週は飛び石連休だが仕事が忙しい。やれやれ。