2026年5月13日水曜日

幸子さんにお願いしてビレイしてもらいました


明日はオンライン会議があるので夜の印西市立体育館大前傾壁のクライミングができません
今日クライミングできないと二日間もクライミングができないよ~
そんなクライミング依存症の私に幸子さんが救いの手を差し伸べてくれました
「ビレイだけなら付き合うよ」
ということで夕方から印西クラックで過ごしました

2026年5月12日火曜日

ロープを新しくしました


印西市立体育館大前傾壁で新しいロープを下ろしました
GWに北平さんのROOF ROCKで購入したべアール9.8mm60m
これをロープカッターで半分に切断し、幸子さんと私の二人で使います
本日の印西市立体育館大前傾壁は私だけ
帰宅途中でBigHopに立ち寄って事前に用意していたお弁当を食べました

2026年5月11日月曜日

一人で印西クラックで遊ぶ


幸子さんが出勤したあと、弁当を作って印西クラックでのんびりしました
すばる君の設定課題「しれん」で遊びました
長手のトラバース課題です
内田さんは2022年5月27日11時43分に永眠78歳
すばる君はお孫さんです
すばる君どうしているのかな?

2026年5月10日日曜日

コンペあとの復旧作業を兼ねてクライミング


昨日のコンペの復旧作業などを兼ねて18時半から印西市立体育館大前傾壁へ入りました
やがて目次さんもやって来てルート復旧を行いました
ファイナルの時に巻き上げたクィックドローを元に戻し忘れたのは反省点となりました
一方で4月下旬からこじらせていた風邪で体調不良の日々を過ごしていましたが本日、大前傾壁を3本ほど登って風邪が全快したことを知りました

2026年5月9日土曜日

第10回全日本マスターズクライミング選手権大会2026


10時15分に競技開始
ビレイヤーは8人
参加者は58名 それぞれ2回づつ登り、上位16名でファイナルを行うので、試技数は132
ビレイヤー一人当たり16回のビレイとなります
一日当たり16回のビレイという数値だけを見るとどうということもないですが、コンペという厳しい時間管理が求められる環境下では生易しいものではありません
主な理由は1回の試技に二人が必要となるからです すなわちロープを繰り出すバックアップ係とビレイヤーの二人です
クリーニング時のビレイもしなければなりませんので昼食を摂ることができるのはファイナル用のオンサイトルートセット時間だけになります
今回の昼食は15時40分からとなりました

2026年5月8日金曜日

マスターズクライミング日本選手権の準備作業


この土曜日に印西市立体育館大前傾壁で「スポーツクライミング マスターズ日本選手権」が開催されます
その準備作業は印西でいつも登っているメンバーでサポートすることになります
朝9時から幸子さんとメインアリーナに入りました
なじみのルートセッターでしたから連携もスムーズでした
作業が終わったのは18時
充実した一日でした

2026年5月6日水曜日

小川山廻り目平 幸子さんとの長期滞在


都岳連関連で疲労感があって、なにかしらの癒しが必要だと感じていました
私にとっての癒しは幸子さんです 幸子さんと一緒ならどこにいても楽しいのです
それで今年もゴールデンウィークは幸子さんと過ごすことにしました
もちろん小川山廻り目平です
5月2日に出発して6日までの五日間
近場で軽いクライミングをしたり、ハンモックで昼寝したり、野辺山までドライブに行ったりして過ごしました
最高の五日間でリフレッシュできました