2026年5月31日日曜日

日曜日の夜のクライミングは幸子さん体調不良のため欠席


今日は印西市立体育館大前傾壁でクライミング予定ですが、幸子さんは体調が芳しくなくてお休み それで私一人で印西へ向かいました
参加者は70歳代の山口先輩、岩崎、私の3名のみ
豪勢な印西の大前傾壁を高齢者三人で使うという贅沢に感謝

2026年5月30日土曜日

冷製パスタを振る舞って夕方からクライミング教室へ


今日はさすがにエアコンのスイッチをONにして日中を過ごしました
昼食に冷製パスタを作って幸子さんにふるまいました
白だし、塩昆布、各種出汁、レモン果汁、ニンニクなどで味付けした冷製パスタに次の具材をトッピング シーチキン、トマト、アボカド、大葉など・・・幸子さんからも大好評
夕方になってから恒例の印西市主催のクライミング教室へ行きました

2026年5月27日水曜日

ほっとした気分で印西市立体育館大前傾壁クライミング


昨夜の都岳連定時総会が終わってホッとした気分です
気分もリフレッシュしてクライミング
日中は湿度が高く体がべとつくような不快感がありました
今夜は所属山岳会のオンライン月例会と印西市立体育館大前傾壁の予定がバッティングしているので印西はあきらめようかと思っていましたが、山岳会月例会は19時半頃には終了するので印西市立体育館アリーナにノートパソコンを持ち込んでオンライン月例会を行うことにしました

2026年5月26日火曜日

印西で登ってから都岳連年次総会へ


本日も70歳の私が最年少といういつものメンバーで午前中から印西市立体育館大前傾壁
夕方から都岳連総会の為神田へ
都岳連事務所のある神田司町には戦前の建物と思われるものがいくつか点在しています
第二次世界大戦における米軍の空襲で全て焼け落ちたのではないかと思っていたがカトリック神田教会は焼失を免れています
これらの古い建物を観ながら歩くのは都岳連事務所へ向かう道すがらの楽しみでもあります

2026年5月23日土曜日

孫と遊び、クライミング教室の講師をしてからクライミングという一日

 


まずは孫娘と遊ぶという楽しみです
素直ガイドも一緒になって孫の相手の場所として選んだのは四街道市総合公園キャンプ場
先日のモンベルムーンライト キャビン4を張って遊び、昼食にホットサンドを食べました
15時まで遊んで撤収
いったん帰宅して次の行事である印西市役所主催のクライミング教室へ向かいました

2026年5月21日木曜日

久しぶりに幸子さんとクライミング


朝から雨模様で午後から気温が下がり始めました
今夜は岩崎、幸子さんと印西市立体育館大前傾壁を登る計画だったので都岳連オンライン会議日程の「調整さん」で✖にしていたのですが、今夜開催されることになってしまいました
やむなく、1本登り幸子さんをビレイしてからWallの前からオンライン会議に参加しました
オンライン会議が終了したのは20時20分

2026年5月19日火曜日

70歳の私が最年少という印西市立体育館大前傾壁のクライミング


午前中から印西市立体育館大前傾壁へ行きました
男性は4名の参加がありましたが、70歳の私が最年少という塩梅でした
土日にリードユース日本選手権で佐賀へ出張していた目次さん
お土産にいただいた「いろはにほほほ」というお菓子は帰宅して幸子さんと分け合って食べました
暑い一日でした

2026年5月18日月曜日

のんびり過ごした廻り目平


先週購入したムーンライト キャビン4の中でBBQを楽しみました
三人で静かに過ごす廻り目平は最高の気分でした

さて今日はどこへ行きましょうか

石渡健君がスーパーを登ってみたいというのでお殿様岩へ向かいました
私がイムジン河をレッドポイントしたのは40年近く前で、続いてスーパーをトライしたのですがRCC型ボルトの上にある核心部のスプーンカットを保持できなくてフォール
それ以降お殿様岩へ行ったことはありません

2026年5月17日日曜日

ガイド養成実技6 小川山

キーポイントになっていたのはこの箇所の通過方法でした

この土日は都岳連ガイド養成9期の実技6を小川山で実施しました
旭川でクライミングジム「ガッツウォール」を営んでいる石渡健君にわざわざ来てもらいました 5.14c/dを登る健君ですがとても謙虚な青年です おっともう青年じゃないですね
ついつい2003年黒部奥鐘山西壁の延長で考えてしまうからです

今回の実技6は卒業試験的な位置づけです
参加者の皆さんはとても緊張していることでしょう
審査に使用したマルチピッチルートはオールナチュラルプロテクションで、しかもショートロープや下りを含んでおり、審査会場としては理想的な構成です
山岳会のリーダーとガイドの間には大きな乖離があって、比べ物にならないほどの安全管理意識が要求されるのがガイドという職業になります どうしても上手に登れることを求められていると思いがちですが審査をしている私たちは「安全管理意識」を最重要視しています
いやむしろ「安全管理意識」しか見ていないと言ってもいいほどです

2026年5月13日水曜日

幸子さんにお願いしてビレイしてもらいました


明日はオンライン会議があるので夜の印西市立体育館大前傾壁のクライミングができません
今日クライミングできないと二日間もクライミングができないよ~
そんなクライミング依存症の私に幸子さんが救いの手を差し伸べてくれました
「ビレイだけなら付き合うよ」
ということで夕方から印西クラックで過ごしました

2026年5月12日火曜日

ロープを新しくしました


印西市立体育館大前傾壁で新しいロープを下ろしました
GWに北平さんのROOF ROCKで購入したべアール9.8mm60m
これをロープカッターで半分に切断し、幸子さんと私の二人で使います
本日の印西市立体育館大前傾壁は私だけ
帰宅途中でBigHopに立ち寄って事前に用意していたお弁当を食べました

2026年5月11日月曜日

一人で印西クラックに遊ぶ


幸子さんが出勤したあと、弁当を作って印西クラックでのんびりしました
すばる君の設定課題「しれん」で遊びました
長手のトラバース課題です
内田さんは2022年5月27日11時43分に永眠78歳
すばる君はお孫さんです
すばる君どうしているのかな?

2026年5月10日日曜日

コンペあとの復旧作業を兼ねてクライミング


昨日のコンペの復旧作業などを兼ねて18時半から印西市立体育館大前傾壁へ入りました
やがて目次さんもやって来てルート復旧を行いました
ファイナルの時に巻き上げたクィックドローを元に戻し忘れたのは反省点となりました
一方で4月下旬からこじらせていた風邪で体調不良の日々を過ごしていましたが本日、大前傾壁を3本ほど登って風邪が全快したことを知りました

2026年5月9日土曜日

第10回全日本マスターズクライミング選手権大会2026


10時15分に競技開始
ビレイヤーは8人
参加者は58名 それぞれ2回づつ登り、上位16名でファイナルを行うので、試技数は132
ビレイヤー一人当たり16回のビレイとなります
一日当たり16回のビレイという数値だけを見るとどうということもないですが、コンペという厳しい時間管理が求められる環境下では生易しいものではありません
主な理由は1回の試技に二人が必要となるからです すなわちロープを繰り出すバックアップ係とビレイヤーの二人です
クリーニング時のビレイもしなければなりませんので昼食を摂ることができるのはファイナル用のオンサイトルートセット時間だけになります
今回の昼食は15時40分からとなりました

2026年5月8日金曜日

マスターズクライミング日本選手権の準備作業


この土曜日に印西市立体育館大前傾壁で「スポーツクライミング マスターズ日本選手権」が開催されます
その準備作業は印西でいつも登っているメンバーでサポートすることになります
朝9時から幸子さんとメインアリーナに入りました
なじみのルートセッターでしたから連携もスムーズでした
作業が終わったのは18時
充実した一日でした

2026年5月6日水曜日

小川山廻り目平 幸子さんとの長期滞在


都岳連関連で疲労感があって、なにかしらの癒しが必要だと感じていました
私にとっての癒しは幸子さんです 幸子さんと一緒ならどこにいても楽しいのです
それで今年もゴールデンウィークは幸子さんと過ごすことにしました
もちろん小川山廻り目平です
5月2日に出発して6日までの五日間
近場で軽いクライミングをしたり、ハンモックで昼寝したり、野辺山までドライブに行ったりして過ごしました
最高の五日間でリフレッシュできました