23歳で夭逝した滝廉太郎
彼の作曲の童謡「お正月」で歌われている“お正月”
この歌にどのような思いをいだいているのかは人それぞれだと思いますが、多くの子供たちにとっては心躍るような思いをつのらせてくれたのではなかろうか
実際のお正月は夢のような出来事があるわけでもなく年賀状を受け取って母の手作りのお節料理を食べるだけでした
それで私が「正月だというのに何もなかった」というと、父や母は凧揚げや羽根つきをしてくれたものでした
幸子さんの仕事始めは1月7日なので、一日中一緒に過ごせるのはあと四日間しかありません
それで今日もお弁当を作って朝から「印西クラックへ行こう!」
ということになりました
昨夜は夜半から雪模様となって車のフロントガラスには薄っすらと雪が凍り付いていました
東大名誉教授の八田先生の講義を受講したのは12月11日のことでしたが、その中で筋肉中のグリコーゲンを使い果たしてしまうと、それを補充するには数日かかるというお話がありました
昨日、調子が良いからと限界近くまで筋肉を追い込んだものですから、今日は今ひとつでした


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