2017年6月6日火曜日

右壁オレンジ四角の息子のRP動画と私の一部始終


今日は通勤途上も涼しかった
職場まで片道3.5kmを汗ばむことなく歩くことができた
JR幕張駅からオフィスまでの間には桜並木があって、それに桜の実が熟す季節になった
その実をつまんで口に運ぶのも楽しみの一つだ
甘酸っぱさの中にほのかに感じる渋みがなんとも言えない
今日は印西壁の個人利用を予定していてチーム印西のメンバーにネット上の掲示板で呼びかけをしていた
息子と私は17時に帰宅し、妻は17時半に帰宅
大忙しで支度をして印西へ向かった
印西壁のチェックインは18時24分

2017年6月4日日曜日

ENSA研修の準備をしつつ夕方から印西壁へ


今日は朝から真夏の太陽が照り付けているが、空気が乾燥しているので爽やかでリゾートにでもいるようだった
ENSA研修への出発は6/15
もう来週に迫っているのでその準備に大わらわである
前半の3週間はシャモニ在住の齋藤ガイドのお世話になりつつENSA教官ブルーノ・シューザックにしごかれる 猛烈に厳しい研修になることが想定されるが、あくまでもガイド研修なので一定の安全性は保たれている
自己責任となるのは後半の10日間である
というのも山本ガイドとプライベートで登ろうという魂胆で、それについてはドキドキである
一方で息子は9月のヨセミテに照準を合わせてキャンパスボードの施工に一日中取り組んでいる ヨセミテでのリードは息子に任せることになるだろう
夕方、そんな息子を残し妻と印西へ向かった

2017年6月3日土曜日

成長が著しい幸子さん 私もRP


この週末は家族三人で富士山に登って山頂でビバークする計画だった
その準備は大方完了しており、帰宅してみると息子のICI石井の巨大なガッシャーがリビングにあった だが、ヤマテンはこの週末の富士山は晴れるが風速18m~20m、氷点下10度と予報していた 富士登山には論外の気象条件なので、今回は見合わせた方が良いなと思っていたら、息子も今回は中止にした方が良いと言う
で、中止に決定
さっそく、岩崎と砂田に連絡して富士登山の中止を告げ、代わって土日は印西壁へ行きたいので、その段取りをお願いした
そして今日、午前中は庭と隣接する草地の草刈りに汗を流した
今日の印西壁練習会は13時から17時になっているので12時過ぎに息子の運転で妻も一緒に自宅を出た

2017年6月1日木曜日

Let's Go Climbing!


出勤時には霧雨があったが、それはごく小さなもので傘をさすほどでもなかった
だが、蒸し暑かった
オフィスにたどり着くと下着が汗で濡れていた
昼食はいつもの通り社員食堂のメニュー
仕事上での大きなトラブルもなく終業時刻をむかえた
16時50分に帰宅すると、すでに息子もいてお互い軽い夕食を摂った
妻は17時40分に帰宅
妻は三日連続の印西はとても耐えられないということでお留守番となり、17時55分に印西へ向かって息子の運転で出発した

2017年5月31日水曜日

パンピーな左壁ピンクバーの一部始終

山菜蕎麦257円、ミニサラダ82円 計339円也

今日は曇り空の一日だったが、湿度が高いようで汗ばんだ
月末最終日なので請求書処理は大忙しというのが普通なのだろうが、VBAの自動化アプリを作ったのでかなり暇である
昼食は久しぶりに山菜そばを注文した 勤務先の幕張事業所社員食堂の名物メニューの一つだと思う というのも山菜の量がとても多く、トッピングされたネギを合算すると麺の量に勝る だから蕎麦を食べるよりも山菜と刻みネギを食べ続けるという感触である
それから昨日通勤用の靴を新調した
今まではビジネスマンの定番ともいえるような革靴で通勤していたが、別に顧客担当でもないわけで、運動靴に変えたのである
ただし普通の運動靴ではなくアディダスの例の靴のブラックバージョンなので違和感は少ないと思う
いつもの通り16時50分頃に帰宅し、「もやし」とポークソテーを食した
今夜は授業のある息子は不参加ということなので妻と二人で印西へ向かった

2017年5月30日火曜日

アロハシャツで登る季節になった印西壁の夜


今日は暑かった しかも朝から
日陰を選びながら歩道を歩いた 通勤途上でお花畑があり、それを撮影した
お昼はいつもの通り社員食堂 小鉢に酢豚があったので選択した これで267円也 つくづくありがたい環境だと思う
月末なので請求書処理がピークを迎えているが、実際にシステムを動かしてみると微調整がいくつかあって、その対応をしたのでかなり完成度は高まったように思う
いつもの通り、16時50分に帰宅してヨーロッパの準備などをしていると息子が大学から帰ってきた やがて妻も帰宅
17時40分に印西へ向かって親子三人で出発

2017年5月28日日曜日

三ツ峠&幕張総合高校


この週末は妻は風邪をひいたようで家にいて、息子は日曜日に千葉県フリークライミング協会の練習会で幕張総合高校の壁を登ったという
一方で、私は都岳連のメンバーと二日間を三ツ峠で過ごした
一番左の巨人・セストグラディストから一番右の草溝直上までのすべてのルートを登りつくしたのは37年前のことで、最近になってレスキュー訓練のために三ツ峠をちょくちょく利用しているものの、これらのクラシカルなルートを登ることはほとんどなくなった
今回は37年ぶりに中央カンテを4人パーティーとして登り、天狗の踊り場まで行った

2017年5月25日木曜日

霧雨の木曜日


今日は朝から夕方まで霧雨の降り続く日だった
通勤時に傘をさすほどではなかったのはありがたかった
5月末に突入し請求書処理が忙しくなったが、今月は少々事情がことなる
というのも来月の月末には私はシャモニに行っているので、6月末の請求書処理はオフィスで隣に座っているTさんにお願いすることになっている
昨年3月に私が現職場に異動するまでは請求書の処理はTさんが行っていたが、それを私が引き継いでVBAで処理を自動化し、関係部署とWebアプリケーションで進捗管理できるようにしていた

2017年5月24日水曜日

一人で印西壁へ行く

本日の私の昼食318円也

昨日までの晴天は終わり、今日は曇り空の一日となった
気温は少し下がって快適だ
家の中で探していた「ベルナーオーバーラント特選100コース」が見つからないので先週金曜日に千葉市立図書館で借りてきた
帰宅してからそれをスキャナで読み取る作業を少しした
AGS-Jの勝野さんからは勝野さん自身が登った時のオリジナルトポとテクニカルノートをいただいたので、情報の量と質ではもう十分ではなかろうか
今日は息子が授業で、妻は東京へ外出している
18時に妻は帰宅したが、疲れているので印西は見合わせるというので一人で印西へ行った
印西へ到着してみると個人利用ということもあって人数が少ない
砂田も岩崎もいない

2017年5月23日火曜日

今夜も親子三人で印西壁


チーム印西のネット上の掲示板で、数日前から火曜日に個人利用でクライミングをしようということになっていたので、足早に帰宅した
先週金曜日から真夏のような日々が続いているが、朝晩はやはり涼しい
さわやかな薫風が半袖のボタンダウンの襟や袖口から吹き込み気持ちが良い
帰宅して軽い夕食をとっていると息子も帰宅
今年初めてアロハシャツに短パンで印西壁へと向かった

9月のヨセミテ用航空券確保


2017年5月21日日曜日

マルチピッチクライミング 子持山獅子岩


いつも印西壁で一緒に登っている仲間であるチーム印西のMさんにマルチピッチクライミングに連れて行って欲しいと言われたのは二週間ほど前のことだ
6月から7月はENSA研修でヨーロッパだし、9月には息子とヨセミテへ行く予定なので8月は準備に忙しい もしMさんとマルチへ行くとすれば今月中を逃すと10月以降になってしまう
ということで富士山の翌日である今日、Mさんと妻の三人でマルチピッチクライミングを行うことになった
ルートは群馬県渋川に近い子持山の獅子岩を選んだ
この子持山獅子岩は以前、大西ガイドや三苫ガイドから薦められたことがあり、いつか行ってみようと思っていたからだ

2017年5月20日土曜日

富士山でスキー


今日は妻と二人で富士山でスキー
息子は日和田山で日大山岳部のサポート
本日の写真をどうぞ

2017年5月18日木曜日

蛙の鳴き声が聞こえる印西壁で皆と登る


昨日は休暇をとった
AGS-J総会だったので13時に会場の代々木オリンピックセンターに入り、資料のホチキス止めなどをみんなで行った
総会後は場所を新宿の住友三角ビル47階に移し認定会と懇親会を行った
懇親会の後はおとなしく帰宅したが少々お酒をたしなみすぎたようだ
そして今朝
自宅ボードで少し指に負荷をかけてからYシャツを着て出勤した
自宅から四街道駅まで1.5km 幕張からオフィスまで2km 足早に歩くと汗ばむほどの季節になった 午前中は新しい仕組みのための設計書の作成で終わった
午後からは現場の仕事も少し手伝い、いつもの通り15時半で終業
16時31分四街道駅に到着し1.5kmを歩いて帰宅
17時50分に息子が帰宅
18時過ぎに息子の運転で印西壁へと向かった
松山下公園総合体育館の周辺は田圃がひろがっており蛙の大合唱が車の中にいても聞こえてくる
習志野市立東部体育館が先月から耐震補強工事の為に約一年間閉鎖になったので習志野のメンバーが印西へやってくるようになり、みんなでワイワイガヤガヤと楽しく登った
明日はレスト日である





2017年5月16日火曜日

ついに妻の印西初のレッドポイント


ついに妻が印西でレッドポイントした
習志野ではかなり前にレッドポイントを経験していたが、スケールの大きい印西には全く歯が立たない彼女だった
妻が印西でリードクライミングを始めたのは昨年2016年4月21日のことだからおよそ13か月 普通なら途中で嫌気がさすのではないかと思うが、妻はちがった
ホールド替えが何回もあって、そのたびごとにムーブを一から組み立てなおした
57歳11ヶ月という年齢と決して軽量とは言えない体重でよく頑張ったなぁ

さて、いつもの通り今日一日を振り返ってみよう

2017年5月14日日曜日

霧雨の日曜日は貸し切りだった印西壁



午前中は母と二人でカトリック西千葉教会でミサに与った
新任の泉神父は率直な人柄で親しみを感じる
帰宅してから本を探す
それはガストンレビュファの「モンブラン山群特選100コース」と「ベルナーオーバーランド特選100コース」の二冊
常用している本棚にないので家の中を探し回っていると、20年前の引っ越しの時に梱包したままで物置にあるのではないか?と妻が言う

2017年5月13日土曜日

無銭飲食と岩崎に叱られつつ右壁黒四角をレッドポイント


今日は天気が良ければ富士山にスキーの板を担いで登り山頂からスキーで滑降する計画だったが昨日の段階で悪天が予測されていたので中止にした
ベランダに打ち付ける強い雨を見ていると、丁度一週間前の常念小屋で同じような光景を見ていたことを思い出した
午前中はヨシキスポーツなどに行って買い物を楽しんで夕方から印西へ向かった
今日は印西の練習日ではないが、17時から認定会があり、認定会は遅くとも19時には終了するので、認定会後から21時までクライミングが可能ではないかと推測したのである
もちろん21時までメインアリーナがクライミング用に予約されていることが条件なので事前に岩崎に確認したところ図星!

2017年5月11日木曜日

印西壁で今夜も楽しく登らせていただきました


今日は気温が上がると天気予報が伝えている
今朝は少し早めに出勤した
自宅から四街道駅まで1.5kmを歩き、JR幕張駅からオフィスまで更に2kmを歩く
片道3.5kmだから往復では7kmになる
ちんたら歩いても体力強化にはならないとヤマケイに書いてあったので時速6kmで歩くことにしているが夏場になると汗が滴るので結構きつい話だ

2017年5月10日水曜日

それぞれのゴールデンウィーク山行が終わって妻とのんびりと印西壁へ


五月の大型連休は家族それぞれに楽しみ、そして各人がそれぞれの日常生活に戻っていった
今日は朝から雨模様で四街道駅まで妻に送ってもらった
いつものようにJR幕張駅から海浜幕張に近いオフィスまで傘をさして歩いた
途中でイオンに立ち寄りペットボトルのお茶を3本買い求めた
15時半に勤務が終わりビルの外へ出てみると霧雨模様で傘をさしてJR幕張駅へと向かった
息子は大学の授業が終わらないので今夜の印西壁へは行けないと一昨日に確認していた
帰宅して軽い夕食を摂ってから妻と二人で印西壁へと出発した
途中で買い物などをしてから松山下公園総合体育館のメインアリーナへ入るとすでに梶山さんとあずさ君が壁の準備をしていた

2017年5月8日月曜日

家族それぞれに楽しんだGW大型連休の北アルプス

槍ヶ岳北鎌尾根上半部
今も土橋さんが眠る

今年のゴールデンウィークは東京都山岳連盟加盟団体の某山岳会に先月に続いて誘われて燕岳から常念・蝶へ行くことになった
残された妻と息子は、さてどうするか・・・
結局、息子が妻をガイドするような形式で唐松・五竜縦走となった
出発前にガイド御用達のテクニックであるショートロープの使い方を息子に教えた
私は5月3日の7時半に新宿をバスで出発

2017年5月7日日曜日

五日目の朝

風が強い
ぐっすり眠ることができた
食後、常念岳を目指したが、少しづつ風が強くなり、風圧で転倒する恐れがでてきたため、頂上直下で断念し引き返した
春の日差しをあびながら一ノ沢を下山
しゃくなげの湯で汗を流し家路についた

2017年5月6日土曜日

2017年5月2日火曜日

航空券確保

今日も良い天気だった
昨日は面食らうような事件があった
15時半に仕事を終え、オフィスに設置されているATMで現金を引き出そうとすると「このカードは使えません」との表示が出てパスワード入力の画面に至る前に吐き出されてしまう
ATMの機械の特性かもしれないと思い、オフィス近くのコンビニのATMで試しても同じ
みずほに問い合わせたところICチップの故障だという

2017年4月30日日曜日

ミサ、連休準備、タイヤ交換、習志野最終日




今日は習志野最終日
印西の練習会と重なっていたが、最終日の習志野を優先することにしていた
かなり忙しい一日となった
午前中は母とカトリック西千葉教会で泉神父による初めてのミサに与った
帰宅してから連休の山の準備に追われる

GWには妻と息子は唐松五竜幕営縦走へ車でアプローチする予定なので夏タイヤへの交換もしなければならない

2017年4月29日土曜日

筑波山・印西壁年寄りコンペ・習志野クライミング


今日は盛りだくさんの一日だった
午前中に筑波山を往復し、帰りがけに印西に立ち寄って年寄りコンペに出場している仲間を応援し、それから習志野市東部体育館で17時から21時までクライミングとなった

まずは妻と二人で筑波山 トレーニングの為の登山なので私たち夫婦にとってはちょっぴりハード
朝4時50分に自宅を出ていつもの通りつくば市のすき屋でまぜのっけ朝食320円を食べた
筑紫湖には6時40分に到着
7時に5kgのザックを背負って出発 私にとっても妻にとってもトレーニングなので大腿四頭筋にそれなりの負荷をかけるのが目的である
怪我から復帰して初めての筑波山トレーニング山行ということもあってなかなか調子がでない 標高差820mを登りきるのに70分を要したが現在のくるぶしの状態ではまずまずか
妻は120分 従来140分を切ることがなかなかできなかった妻としては大進歩
いつもの東屋でコーヒータイムをゆっくり楽しみ下降開始
キクザキイチゲやニリンソウの群落が素晴らしかった

筑紫湖から印西へ向かう
年寄りコンペに仲間たちが出場しているので、少しでも応援しようとアクセルを踏んだ
松山下公園総合体育館には12時に到着
丁度、島田貞雄が二登目の順番待ちしているところだった

2017年4月27日木曜日

印西壁での妻のトップアウト


朝、ベッドの中でまどろみながら大きな雨音を聞いていた
風も強いようだ
大きな蝙蝠傘をさして通勤したが時折風にあおられるような風が吹いていた
月末の請求書処理アプリケーションは小さな不具合はあったが、おおむね順調に稼働し始めた
自動化されたので作業負荷は激減したのは当然だが、人による転記作業がないので業務品質も向上した
17時前に帰宅し、軽い夕食を摂って18時にいつもの通り印西壁へ向かった
息子は日大山岳部コーチ会で帰りが遅くなるとのことで不在
いつもの通り、いつものメンバーで登り始めたが、今夜のトピックスは何といっても妻のトップアウトだろう

2017年4月26日水曜日

田植えの準備が整い始めた印西でクライミング


曇りがちの一日で、気温も高くなく、じっとしていると肌寒い感じだが、速足で歩くには丁度良い気候だった
アウトランダーのABSの調子が悪く警告灯が付き始めたのは先週のことで、ゴールデンウィークを前にして修理に出していたが、それが今日仕上がったので帰宅途上で受け取りに行った ABSをコントロールするタイヤのセンサーの一つがイカレタとのことだが、四輪すべてのセンサーを取り換えてくれた 再来年車を買い替える計画になっているが、それまでなんとか持ちこたえて欲しいものだ

帰宅してから軽い夕食を摂って印西へ向かった

2017年4月25日火曜日

印西、習志野ダブルブッキングだったが習志野を優先


爽やかな朝を迎えた
出勤時には少し肌寒い感じだったので薄いGoreのジャケットを羽織って家を出た
職場では組織変更に伴って使えるシステムに変更があったので、変更による空白をVBAアプリで埋めるべく日がな一日プログラミングをして過ごした
職場の素敵な女性にチェルシーを一粒あげたが、喜んでもらえたのが嬉しい
この嬉しい気持ちをみんなにもわけてあげたい
いつもの通り17時頃に帰宅したが、アウトランダー号のABSの調子が悪く、今日修理に出したということで代車の軽自動車が庭に止まっていた
しばらくして大学から息子が帰宅し、息子の運転で妻と三人で習志野へ向かった

2017年4月23日日曜日

父は八ヶ岳 母と子は印西壁


この週末は東京都山岳連盟の某山岳会に誘われて一緒に残雪の八ヶ岳で過ごした
今年は雪が多い
それでも愉快な仲間たちと登る快晴の山の楽しさを満喫した
帰りは中央高速が事故渋滞で四街道への最終電車に間に合わない可能性があるということだったので、私一人を小淵沢駅で下してもらいスーパーあずさに乗車
小淵沢駅は駅舎の新築工事が行われていて、この懐かしみのある駅舎もまもなく消えることだろう

2017年4月21日金曜日

初夏のような日だった夜は印西壁へ


今年の桜は開花期間が長かったが、すでに散った
私にとっては半袖のボタンダウンが爽快な日だった
通勤途上でダウンジャケットを着ている人がいて笑ってしまった

明日から八ヶ岳ヘ一泊二日で入る
帰宅してから、すぐに印西へ向かいたいところだが、八ヶ岳の準備にもたついた
妻も息子もイライラしながら私を待っている
印西から帰宅してから準備を続けることにして見切り発車
印西に到着してみると、中村さんがすでにいる
聞けば午前中も練習会があってマイロンのテープ固定をしたという
ご苦労様です
そのうちバラバラといつものメンバーが集まり、登り始めた