2016年11月18日金曜日

習志野コンペの後始末と妻のトップアウト

トップアウトした瞬間

昨日に続いて晴れ渡った朝を迎えた
出勤時の気温は9度だったので、さらに紅葉が進むような肌寒さだった
ランニングは無理だけれどJR幕張駅から勤務先のオフィスまで2km強 これを時速6kmで歩けるようになった
帰宅時は気温が15度まで上昇していたので時速6kmで歩くと暑く感じるほどでワイシャツ姿になって腕まくりして電車にのった
JR千葉駅はここ10年近く工事中だったが、この週末に一部が完成するという
おそらく品川駅のようになるのだろうか
16時50分に帰宅できた

18時過ぎ、習志野コンペの後始末の為に息子の運転で妻と自宅を出発した
渋滞があって19時直前に習志野市東部体育館に到着

2016年11月17日木曜日

スーパームーンを三日過ぎた秋の夜長に印西で登る



久しぶりに青空が広がった 紅葉が秋空に映えていた
日中の気温も上昇し17度
今週いっぱい習志野コンペの後始末の予定が入っているが、今夜は印西クライミングの日でもある
少し迷ったが、妻は印西のつもりで準備しているようなので、印西へ向かってハンドルを切った

2016年11月16日水曜日

復旧が進む習志野の夜

今年の習志野コンペの象徴だったドーム状ホールドが撤去された


今夜も妻と息子と三人で習志野で復旧作業
昨日のブログにも書いたがとにかく易しいラインを設定しようと心がけた
その上で世界標準に適合した適正なグレーディング、つまり評価を行う

本日も昨夜に続いて垂壁であるA壁に取り組んだ
このA壁に5.5、5.6、5.7、5.8、5.9のルートを設定したい
このように設定できれば、まったくの初心者のステップアップの基準になるのではなかろうかという構想である

2016年11月15日火曜日

コンペの後始末 スポーツクライミングの裾野を広げる為に・・・


一昨日の習志野コンペでは既存のホールドの変更は最小限にとどめる形でルートセッティングが行われたようだが、トップロープの垂壁は一変してしまった
コンペで使われたルートを保存し、これを課題として再利用するというやり方もある
印西などは、そのような運用をしている
習志野の場合はあくまでもスポーツクライミングを一般市民に体験してもらうことを通じて、その裾野を広げることに重点が置かれているように思う
だからコンペのルートを保存するよりも一般市民が広くクライミングを楽しむことが出来るように、ルートを設定しなおす必要がある
習志野で求められいているのはコンペで使われたラインではなく、老若男女がすべからくステップアップできる環境設定、すなわちコンペの後始末である

2016年11月13日日曜日

習志野コンペ終了・・・

マジモードで選手をビレイする息子


親子三人で、3日間にわたってボランティアを行った習志野のコンペが先ほど終わった
地方の草コンペとはいいながらも21年目をむかえる本大会は優勝者の中から過去ワールドカップクラスの選手を輩出してきた大会でもある
2020年のオリンピック東京大会においても本日参加したジュニアメンバーの中から出場する子がいるかもしれない
クライミングは若年層の育成がオリンピックのメダル獲得を左右するという認識で関係者は一致していると思う

2016年11月12日土曜日

親子三人で9時から17時まで習志野コンペ設営



ジャパンカップなどで審判をしたことはあるが、審判以外にもルートセットや会場設営などさまざまな、ボランティアがあってクライミングコンペが成立していることを、しみじみと知った一日になった
昨夜の段階で、こまごまとした下準備が山のようにあることを知って、妻に加えて息子にも手伝ってもらうことにして朝7時に自宅を出発

2016年11月11日金曜日

習志野コンペ事前準備の夜


雨模様の朝を迎えた
出勤時には雨だけだったが幕張本郷に到着してみると雨に加えて風も強い
通勤時間帯のバスは勤務先の前に停まるのでさほど濡れずにすんだ
気温も低く終日10℃前後だったようだ
標高が1000m上がると6℃気温が下がるので標高2000mを超える山々では雪になったのではあるまいか

今週末は習志野のコンペなので今夜は事前準備の夜になる
18時に息子の運転で妻と三人で自宅を出発し18時40分に習志野市東部体育館に到着した

結婚記念日のプレゼント


先日11月1日の31年目の結婚記念日の妻へのプレゼントとして注文していたフォトアルバムが届いた
2011年に妻と行ったヨーロッパアルプス行の写真をピックアップして、ホームページに掲載した写真と文章をアレンジした
このように写真集してみると思い出が再びよみがえる

2016年11月8日火曜日

朝は気温5℃ 紅葉の始まりを感じ、夜は習志野で砂田と親子三人で登る


昨夜は上田さんから木内さんへの思い出をつづるメールがあって、少ししんみりした
来月12月4日はヒマラヤニスト木内聡さんの命日である
亡くなる一週間前に見舞いに行ったときに
「筑波山はふるさとの山 賀来さんと一緒に登ってビールをのみたい」
と言っていた
筑波山の山頂に近い岩場に腰掛けて静かに酒を飲みながら遠い夜景を眺めてみたいと時々空想することがある

さて本日
出勤の為に7時半に自宅を出る時の気温は5℃ これは霜が降りる寸前の気温だ
長袖のボタンダウンにソフトシェルジャケットを着てJR幕張駅から歩いていると最初は寒さを感じたがやがて体が温まってポカポカしてきた
ふと気がついたが通勤途上にあるイオンの前の街路樹も紅葉が始まっていた

今日は火曜日なので習志野の日である
いつものとおり妻と私は自宅から習志野へ向かい、息子は大学から直行した

2016年11月6日日曜日

三日月が美しい夜に親子三人で楽しんだ印西


小春日和の穏やかな秋晴れの日曜日だった
昨日、筑波山で買い求めたフクレみかんの皮を干す 陳皮としてS&Bの七味唐辛子に入れようと思った
その後、自宅ボードでいつものサーキットを行おうとしたがスタートホールドをつかんだ瞬間に「出来ない」と感じた
9月に行われた手術後、少し気が緩んで日本酒をがぶ飲みする夜が続き体重が3kg増加した
だましだまし登っているが4kgの減量が必要だったのに3kg増加したのだから最終目標値よりも7kgの差になる
今日からふんどしを締めなおそう!

さて、今夜の印西

2016年11月5日土曜日

今夜も魅せてくれました幸子さんのクライミング


筑波山から四街道の自宅へ戻ってみると剱岳から息子が帰宅していた
今回の早月尾根は冬の一歩手前だったという
早月尾根を登ったことのない私は
「早月小屋から剱岳本峰は見えるのか?」
と問うたところ
「冬の早月尾根で天候の良かったことは一度もないのでわからない」
との回答
夕方になったので親子三人で習志野へ向かった

筑波山の帰りに立ち寄った安食の割烹「金田屋」


松花堂弁当

一昨日木曜日の夜、クライミングを終えて駐車場へと歩きながら砂田がいう
「安食に日本料理の店があるんだけど、庶民的な値段で結構美味しい その店で岩崎と三人で忘年会やんねぇか?」
「へぇ・・・安食みたいな田舎にそんな店があるのかい 是非忘年会やろう お酒を飲まない女房に運転してもらえば、俺たちは酒がのめる」
で、その店が気になってネットで検索してみたところ創業1890年の老舗割烹「金田屋」ということがわかった
今日は土曜日なので、例のごとく筑波山を登ってから夜は習志野でクライミングのつもりで朝5時過ぎに自宅を出た
運転していて良いアイディアが浮かんだ
それは筑波山の帰りに「金田屋」へ立ち寄って昼食をとろうというものだ

2016年11月4日金曜日

小林広三さんの訃報


15時過ぎに千葉県フリークライミング協会の目次さんからのメールで小林さんの訃報を知った
一昨年の船橋で行われた忘年会で久しぶりに再会した
「賀来さんからすべては始まった」と小林さんはいう
確かにそうかもしれないが時代の流れでもあった
そして年明けに60歳以上のクライマーを対象にしたマスターズカップを企画しているから出場しないかとの誘いを受けた
相変わらずの熱血漢に再会してうれしさもひとしおだった

2016年11月3日木曜日

県民体育大会女子予選ルートをやってみる


「ならしの山の会創立50周年パーティー」から帰宅したのは15時半
妻にパーティーの一部始終を話す
話を聞き終わった妻は鏡の前で記念品のPAC-K2 Plus Ⅲを背負って具合を確認している
たぶん妻や息子のメインザックになるのだろう
こういう玄人好みのシンプルなザックが欲しいと思っていた私なので、たまには使わせてもらいたい
パーティーでの飲酒は最低限におさえたが車を運転するわけにはいかないので、妻に運転をお願いして18時10分に印西にむかって自宅を出発した

ならしの山の会創立50周年記念パーティー


千葉県山岳連盟最大手の「ならしの山の会」のパーティーに出席してきた
昔からの千葉岳連の古い仲間とも再会できるし、習志野市東部体育館クライミングウォールで毎週一緒に登っているメンバーも来るだろう
とても楽しみにしていた

2016年11月1日火曜日

31年目の結婚記念日を壁にぶら下がりながら迎えてしまった妻の人生 息子は剱岳早月尾根へ



冷たい雨が降る朝を迎えた
11月になったことを実感させられるような寒さだ
妻に四街道駅まで車で送ってもらった
四街道駅に到着して車を降りる時、今日が結婚記念日であることに言及しようかと思ったがうまい言葉が見つからなかった

雨は昼過ぎにはやんで日がさしこみはじめた
いつもの通り17時前に帰宅した
四街道駅からの帰宅途上で巨大なザックを背負って自転車で駅へと向かう息子とすれ違った
息子は今夜から一週間の予定で剱岳の早月尾根へ入る

2016年10月31日月曜日

新しいヘッドランプ



ここのところ数年ヘッドランプはブラックダイヤモンド社のストームを使っている
上ノ廊下などに行ったりする私の用途ではヘッドランプは完全防水(IPX7)であることが必須だけれど、一体型であることも重要なポイント
分離型は過去しばしば断線した 一体型は断線の恐れがない
また、私は4本組の単四電池を購入するが、このストームは単四電池が4本セットされるので、電池の管理も楽である
5年近く前に購入した第一世代ストームは100ルーメンで、使い方の荒い息子は昨年、第二世代ストーム160ルーメンに買い替えた
先日、息子と赴いた土橋さん捜索における北鎌尾根の夜間行動で、第一世代と第二世代の光量差を見せつけられた
点灯5時間後の照度は息子のストームの方が圧倒的に明るかった
「日経ビジネス2008年10月27日号」の記事によれば光源のLEDはドッグイヤーで進化しているという

2016年10月30日日曜日

岩崎の家来となってがんばった千葉県民体育大会山岳競技

撤収作業中の砂田


朝8時集合なので7時に妻と自宅を出発
岩崎が競技委員長なので私も砂田も岩崎の家来という感じである
競技は10時スタート
参加選手は、小学校4年生から70歳近い人まで78名
小学生、中学生、高校生が強い
競技委員長の岩崎にあとで確認してみたいが予選のグレードは5.12のどこかで、決勝は5.13のどこかであろうか
地方の草コンペだけれども、男子決勝では完登者続出で参加者のレベルが高いことが実証されたが、ルートセッター泣かせの締めくくりとなった

2016年10月29日土曜日

筑波山から帰宅して少し休み親子三人で習志野


筑波山から帰宅してみると息子は剱岳早月尾根の準備中
「これからお母さんと習志野へ行くけど、行く?」
「行くよ」との返事
息子の運転で18時に四街道の自宅を出た

週に一度は山に登りたい 妻と落ち葉ふみしめる筑波山へ


毎日でも山歩きをしたいというのが本音だけれど、社会生活との両立を考慮すると週に一度というのが現実的かも知れません
しかも毎日スポーツクライミングしたいというのもあって体が幾つあっても足りない
で、一日の内に山歩きとスポーツクライミングが出来ると最高ということになります
その理想的なパターンが午前中に筑波山筑紫湖からの800mを登って夕方から印西や習志野でスポーツクライミングをするというものです
本日は、そんな幸せな一日となりました

2016年10月27日木曜日

一週間ぶりの印西で砂田、岩崎、妻と登る

45年一緒に登っている岩崎と砂田のクライミング


昨日は休暇をとってじっくり腰の養生をした
さて、今朝は勤務先のオフィスへの往復もJR幕張駅から徒歩で通勤できた 腰痛は若干改善されたようだ
それでも椅子から立ち上がるときに少なからぬ痛みがある
今夜、印西へ行くべきか少し迷った 妻は反対したが行くことにした

2016年10月25日火曜日

妻と息子は習志野へ 私はお留守番


今日は何とかオフィスまで行ったが腰が痛い
湯河原で最後にやったシャクシャインがダメ押ししたのかもしれないなぁ・・・
椅子から立ち上がるだけで一仕事
で、定時に帰宅したけれど「今夜の習志野は禁止!」と妻に宣告されました
習志野へ行くこと自体は出来そうでしたが、壁の前にいると登り始めてしまうでしょうからしかたがありません
おとなしく寝室へ向かいベッドに横になりました

2016年10月24日月曜日

私はぎっくり腰で湯河原幕岩 妻は筑波山 息子は授業!


福原さんと私の楽しい三日間のクライミングも今日が最終日
ところが・・・
朝、フロントからの朝食を知らせる電話を取ろうとしてぎっくり腰になってしまった
とほほのほ
クライミングは難しい状況だったが、場所を変えて湯河原幕岩へ向かった
岩場の下で寝転んで腰痛の収まるのを待ったが、なかなか良くならない 登っている最中は夢中になっているので痛みを感じず、無理をしてしまうのが良くない
帰りは福原さんに小田原駅まで送ってもらいグリーン車で家路についた 涼しい一日だった
一方、妻は筑波山で秋を堪能したという
息子は授業!

2016年10月23日日曜日

私は城ヶ崎海岸 妻は印西 息子は山研


城山の麓にある大仁温泉の一二三荘を宿舎にしているので今日は城ヶ崎海岸へ向かった
シーサイドのアプローチ部分が変更になったことはメディアで知っていたが実際に利用するのは初めてだった シーサイドは真夏のような陽気で暑くホールドが汗でヌメッて閉口した
途中で靴をインドアの前傾壁で多用しているパイソンからミウラーに変更したところフットホールドをとらえるのが楽になった
一方で妻は印西でクライミング
息子は上高地にある日本山岳会の山岳研究所へ
それぞれにクライミングと山を楽しんだ土曜日だったようだ

2016年10月22日土曜日

私は城山 妻は習志野 息子の小川山は錦秋


まずまずの天候となった10月下旬の週末
木曜日の夜から息子は小川山へ向かった
私は土曜日の始発電車に乗車し新幹線を乗り継いで城山へ向かった
9時に墓場の駐車場で福原さんと待ち合わせて今日から三日間クライミングがスタートした
蚊がうるさいほどに気温が高くスズメバチの巣の周辺には近寄ることが出来なかった
一方、妻は一人で習志野へ
それぞれにクライミングを楽しんだようだ

2016年10月20日木曜日

砂田・岩崎・私の三人が久しぶりにそろった印西の夜

妻のクライミング


10月にしては高温
まだ半袖のボタンダウンで通勤しているがJR幕張駅から勤務先までの2kmを早足で歩いたら汗びっしょりになった
午後になって少し気温が下がるかと思ったがさほどでもなかった

朝から喉が痛い
風邪をひいたのかも知れないなぁ・・・
そういえばふくらはぎがだるい

息子は日大山岳部の仲の良い同期のH君と小川山でクライミングをしたあと上高地の日本山岳会の山荘へ行くということで不在
17時に帰宅すると妻は印西クライミング・スタンバイ
ちょっとしんどいが日課の自宅ボードの課題をこなしてから印西へむかった

2016年10月18日火曜日

習志野の夜に前傾壁5.11aを一撃した息子 そして私の治療完了

5.11aを余裕で一撃する息子と5.10aを登る彼の母親

昨日は雨の中を御茶ノ水の日大病院へ行って診療を受けた
昨年の6月25日の緊急手術以来お世話になっている駿河医師が言う
「関節の変形が激しいのでいずれ人工関節への手術が必要になるかもしれないが今回の治療に関しては今日を最後にしましょう」
「一年数ヶ月の間、本当にありがとうございました」
「事故直後の手術前にCT画像を見て、これは二度と登山はできないなと思っていました 驚異的な回復だと思います 賀来さんの場合は人工関節のお世話にならずにこのまま行けるかも知れませんね」

そして今夜
私は一週間ぶりにクライミングをした

2016年10月16日日曜日

雪渓の消えた北鎌沢左俣の捜索



長野県警のヘリコプターが他の遭難者の捜索時に偶然土橋さんのザックを発見したのは昨年2015年9月28日のことだ
10月1日に一人で松本警察署母袋さんに面会して発見場所の詳細情報を伺うことができた
長野県警は位置を確定するために再度現場までヘリを飛ばし正確な位置情報を割り出していた
そして母袋さんは「人体はザックより重いので多くの場合遭難者は下にいる」という
これらの情報を共有すべく10月17日第七回栃木・茨城・千葉三県合同土橋敬司氏遭難対策本部会議が本部長の谷川さんにより召集された
ザックが発見された場所は関係者の間で意思疎通を図るために作成されたリファレンスマップにおけるJ沢の源頭部2470m付近
発見されたザックはウェストベルトのバックルが連結されたままで破断しており、ザックを残して土橋さんがさらに落下して行ったことを物語っていた
土橋さんが落下したと想定されるJ沢は急峻な地形を経て2145m付近で北鎌沢左俣に落ち込んでいる

2016年10月12日水曜日

妻は印西 私は土橋さん捜索準備


ご存知の通り今年は雪が異常にすくなく北鎌沢左俣の雪渓が消滅する可能性があります
これはめったにないことです
次に雪が消えるのは何年先のことになるかわかりません
日大尾根は来年以降でも構いませんが、北鎌沢の左俣の捜索は今年しかありません

幸い、日大山岳部のコーチである息子が、14日から16日の三日間であれば捜索に参加できるという返事を今日もらいましたので、この日程で北鎌沢の左俣へ入ります
詳細な計画書は別途作成し、長野県警に提出しますが、おおむね以下の通りです

2016年10月11日火曜日

10月の連休は家族それぞれにクライミングだったらしい

だいぶ前に息子がオンサイトしたルートにトライ
これって本当に5.11aか?


私が10月7日から10日までの四日間に北穂高へ行っている間も妻と息子はそれぞれにクライミングをしていたという
息子は外岩へ二日 広沢寺と日和田
妻は一人で印西へ行ったという
家族それぞれにクライミングをしていたことになる
・・・私はクライミングではなく山登りでしたね

今朝は寒かった
ジャケットを着たいほどだったが、あえて半袖のワイシャツで通勤した
足早に歩くので汗ばむからだ
で、今夜は習志野