2018年7月12日木曜日
幸子さんは印西 私は代々木
暑い一日だった
今日は代々木で集会がある
仕事が終わってから暑い中をJR幕張駅まで2kmを歩き津田沼で途中下車
習志野のコンペの写真3000枚を昨夜というか今日3時40分までかけて分類してDVDに焼いてヨシキスポーツに届けようというのである
あいにく吉野社長はいなかった
2階へ上がってクライミングギアなどを見ているとスポルティバのソリューションのNewモデルがある マッチや野村さんが使い始めたシューズだ
青木さんに頼んで履かせてもらった
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング,
都岳連
2018年7月11日水曜日
夜8時の印西の体育館外気温は29度でした
JR幕張16時01分発千葉行きの入線
昨日よりも更に暑い日になった
通勤で汗びっしょりになった
湿度が高くアクアラインも筑波山も見えない
昨夜に続き今夜も印西で個人利用が可能である
次の印西市フリークライミング協会の練習会は明日木曜日だが、明日は集会があり私は代々木へ行かなければならない
さらに明後日からの三連休はガイドの仕事なので、印西の壁を登ることができるのはかなり先のことになりそうだ だから私としては今夜も登りたい
幸子さんは六日連続のインドアになるので、さすがに今夜は休みたいと言っていたが、今朝、私が行きたそうなそぶりをしているのを見て「いいよ」と言ってくれた
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年7月10日火曜日
さようなら右壁紺バー
最新の報道では西日本の豪雨による死者は158人に達し、まだ多くの行方不明者がいるという
痛ましい気象災害となった
そんな中、今日は朝から日差しが強かった
日陰を探し、それをつなぐようにして道を歩いた
帰宅の時も暑かった
17時に帰宅し、食事もとらずに着替えて、幸子さんとすぐに出発した
どこへ?
今夜は習志野のコンペ復旧作業の二日目だが、習志野ではない 印西である
習志野には森川兄弟やマッチなどが行っているので、私と幸子さんは久しぶりに自分の為のクライミングに印西へ向かうことにしたのである
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年7月9日月曜日
洪水をもたらした不安定な天候 習志野の復旧作業
西日本の洪水はまだ全容がはっきりとしないが現時点で死者100名を超える大惨事となってしまった
その惨事を引き起こした梅雨前線は北へ押し上げられたが、いまだに天候は不安定である
今朝、出勤の時に外へ出ると雷鳴が響いている
不安に思ったので幸子さんに車で出勤するように勧め、ついでに四街道駅まで送ってもらように頼んだ
総武線の電車が稲毛付近を走っていると北の方角に黒い雲が立ち込めている
これが雷鳴の正体だろう
スマートフォンで雨雲の様子を見ると八千代市周辺が赤色に表示されていおり、時間当たり50㎜以上の雨が降っていることを示していた
雨雲は幸いにも幕張方面へはやってこないと踏んで幕張駅から歩きだした
オフィスまであと3分というところで、ポツポツと雨粒が落ちてきた
残念ながら濡れてしまった
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年7月8日日曜日
習志野クライミングコンペ2018
森川兄いのこの笑顔に疲れも吹き飛んだ
本日は習志野コンペ本番
ローカルコンペにしては23年の歴史を持つ由緒ある大会
競技前に遮光カーテンを開けたために直射日光が体育館内を照らし、途端に気温が上がった
空調が入っているのでアリーナの下部はそこそこ涼しいが上部は高温になっている
壁の上部で釘付けの私はたまらない
10時から競技が始まり13時を過ぎる頃からめまいがするようになった
熱中症かも・・・
Labels:
インドアクライミング,
コンペ,
習志野
2018年7月7日土曜日
習志野コンペ準備
西日本に大雨特別警報が出されているが、千葉県北西部は日差しが強い
9時半に幸子さんと習志野市東部体育館へ入った
習志野で一緒に登るメンバーも、チーム印西のメンバーも多くが習志野コンペに選手として出場する
従って、事前準備に協力できない
という理由もあってここの所毎年のように幸子さんとコンペの準備作業にあたっている
市民の為のクライミングコンペなので5.11dまでのグレードでルートセットされたローカルコンペである
しかしながら、渡辺数馬、茂垣敬太など日本を代表するようなクライマーもこのコンペで優勝し、次のステップへと飛躍していった
Labels:
インドアクライミング,
コンペ,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年7月5日木曜日
東京都岳連 そして今夜の印西
今日から明日にかけて西日本を中心にして歴史的な豪雨になる可能性があるとの予報が出されている
出勤時はパラパラと雨粒が落ちてきたが傘が壊れそうなほど強い風が吹いて結局傘をささずに出勤した
さて今日は印西の練習日
今週の日曜日に習志野コンペなので、それに出場するチーム印西のメンバーの一部は習志野の壁に慣れようと習志野へ行ったようだ
その為、今夜の印西は人数が少なかったが、森川兄いや砂田がいたのは嬉しかった
森川大樹さんが夜間の仕事が入ったと、夕方Lineで連絡があった
マッチと野村さんは習志野である
今夜は東京都山岳連盟のクライミングスクール生のTさんご夫妻が二度目の参加
東京都岳連は千葉岳連とは規模が比較にならないほど巨大な組織で、構成メンバー数は千葉が300名程度かと思うが、それに対して東京は1万人を超え、47都道府県の山岳連盟の中で唯一、公益社団法人だという
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング,
登山技術
2018年7月4日水曜日
個人利用の印西でしたが19時にみんなが登場
今日もジメジメした一日でした
台風7号の影響で風が強く、それが火照った体を冷やしてくれたのが救いでした
15階の社員食堂から見る東京湾は白波が立っていました
帰りは汗びっしょりになって帰る気がせず、職場から幕張本郷までバスに乗りました
今日は印西の個人利用が可能です
早く行って早く帰ろうということを幸子さんと決めていたので、四街道駅まで車で迎えに来てもらい、速攻で印西へと向かいました
17時23分に到着し、アリーナには17時30分に入場することができました
養生シートを敷くなどの準備が整い、幸子さんが左壁紺四角を登り始めたのは17時45分
続いて同じラインを私も登ってレストタイム
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年7月3日火曜日
梅雨明けの思い出と本日の習志野
今年の梅雨は先週金曜日に明けたと報じられた
6月に梅雨明けするのは初めてだという
山登りの世界では昔から「梅雨明け十日」が夏山合宿のベスト期間とされていて、それは例年7月20日から8月初旬に該当する
1972年の夏山合宿はまさにその「梅雨明け十日」に実施された
30㎏のキスリングを背負って裏銀座から槍ヶ岳・大キレット・北穂高・奥穂高を経て前穂高から岳沢へと下山した この五泊六日の縦走は高校二年生の時でこれがきっかけとなって、以降の山は急激にエスカレーションしていった
そんな梅雨明け宣言があって四日目を迎える関東地方
台風7号の影響で風が強く、湿度も高い
何となく体調がすぐれず、疲労感がある
とぼとぼと歩くようにして帰宅した
今日は習志野の練習日だがどうしようかなぁと思いながら幸子さんの帰宅を待った
幸子さんは17時半過ぎに帰宅するなり、夕食を作り始めた
習志野へ行くことを前提にした夕食が食卓に並んだ
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
山登り,
習志野
2018年7月1日日曜日
今夜はマッチが魅せてくれました
マッチの強烈なクライミング
左足で踏んでいるホールドを左手でピンチグリップし
体を切り替えてサイドプルで次のアンダーをとるという核心部のムーブ
その核心部を越えたあとのショット
今日は本当に暑い一日だった
朝から暑く、しかも蒸し暑い さらに数日前から風が強く、それが熱風のように感じられた 午前中はイトーヨーカドーへ行ったりして過ごし、帰宅してから昼食にざる蕎麦を食べた
今日は17時から21時までの四時間枠で印西市フリークライミング協会の練習会がある
印西の松山下公園総合体育館の空き状況をチェックすると13時から17時までの4時間を個人利用できることが一昨日からわかっていた
そこで、15時から17時までは個人利用として17時からは印西市フリークライミング協会の練習会へ継続しようということになった
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月28日木曜日
今夜の印西のベストショットは砂田の最終ムーブ
砂田の意志が伝わってくる感動のショット
今日も風が強く気温はさほど高くないが体がベトベトするような一日だった
相変わらず風が強く東京湾には白波が立っていた
今夜は東京都山岳連盟(都岳連)のクライミングスクール生のTさんご夫妻がいらっしゃるので少し早めに印西入りして準備を行った
今夜の参加者はTさんご夫妻を含めて11名なので慢性的にビレイヤー不足となった
Tさんご夫妻を除く9名の参加者が現在トライ中のラインが何なのかを心得ているので、それに対応してトップロープの位置を変更した
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月27日水曜日
強風の中で個人利用の印西の夜
風の強い一日だった
昼食の時に15階の社員食堂から見る東京湾には白波が立っていた
今日は個人利用で印西へ行ったが国道16号線を走っていても強い風にハンドルをとられそうになった
17時30分に松山下公園総合体育館へ到着
昨夜習志野でマッチが来るといっていたのでしばらく待つ
私たちが17時30分から登り始めてしまうと19時30分に引き上げなければならなくなる
となるとマッチが19時に来場したとすると19時30分以降一人ぼっちになってしまいビレイヤーがいなくなってしまうからである
1時間ほど待ったが来ないので申し訳ないと思いつつやむなく18時30分に幸子さんとチェックイン
ウォームアップを終えて本気トライを始める19時頃、山口先輩や大樹さんやマッチがやってきた その後、イモっちゃんや松本さんもアリーナへ入場
偶然とはいえ個人利用の日にこれだけのメンバーが集まったのは私の知る限り初めてのことである
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月26日火曜日
参加者が少なかった今夜の習志野
天気予報では不快指数の高い日になるということが報じられていたが、曇り空で気温も低く過ごしやすい日だった
帰宅してみると幸子さんがお弁当箱を洗っていた
学校給食があるのに弁当とは?
と思っていたら、今日は遠足だったという
今日は習志野の練習日
習志野市東部体育館までは9㎞の距離だが、道が渋滞することが多く、到着時間が読めない
今日も渋滞しておりやきもきしながら習志野へ向かった
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年6月25日月曜日
ヨシキスポーツへ
今日は31度あったという
とはいえ、本格的な真夏の暑さにはほど遠く苦にならない
湿度が低いせいかもしれない
昨夜の印西でマッチや野村さんが津田沼のヨシキスポーツで新しいクライミングシューズを入手したとかで自慢げにしていたのが可愛らしい
私も足を入れたものの使わずじまいになっているクライミングシューズが少なくとも10足はあるのではなかろうか
一方で私もそろそろロープを交換したいと思っていたところだったので会社帰りにヨシキスポーツへ立ち寄った
2018年6月24日日曜日
ミサ、散髪、印西で4時間
ご覧の通り、砂田に限らず「チーム印西」のメンバーによるビレイは素晴らしく
1ピン~2ピン間のボルダームーブでも安心してトライできる
母とカトリック西千葉教会へ行くために玄関から車まで行く10mの間に濡れた
30分後に西千葉へ到着する頃には小雨模様となった
ミサ後に四街道・佐倉地区集会があって、外に出たのは12時頃 すでに雨はあがっていた
幸田和生司教が司教を退任して東北地区の司牧に専念したいという願いが認められたという話があった
12時半過ぎに帰宅
昼食にピザを食べてから散髪に行った 相変わらず混雑していた
帰りがけにゲオゲオに立ち寄ってプリンセス・プリンセスのCDを借りて車のオーディオシステムに読み込ませた
「M」を聴きたかったからである
やがて16時になった
本日の印西は17時から21時までの四時間枠
Labels:
インドアクライミング,
カトリック,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月23日土曜日
ボルダリング、ビフテキ、クライミング教室・・・盛りだくさんの一日でした
印西市フリークライミング協会の情報共有は先月までサイボウズで行っていたが、サイボウズがサービスを停止することになり、サークルスクエアに乗り換えた
このサークルスクエアは川口さんが見つけてきた優れモノで山岳会などでの情報共有にも重宝するかと思う
そのサークルスクエアにはスケジュール管理機能があって、しかもグーグルカレンダーに連動ができる
そのスケジュールによれば土曜日は17時から印西市クライミング教室となっている
さて、久しぶりにガイドの仕事が入っていない土曜日
17時までどうして過ごそうか・・・
で昨夜幸子さんと相談して決まったのが印西ロッキーでのボルダリング
それで今朝9時に自宅を出て印西ロッキーへと向かった
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月22日金曜日
スマホの機種交換
気温はさほど高くないが湿度が高くベトベト感があって不快な一日だった
湿気を含んだ霞がかかって、15階の社員食堂からは東京湾アクアラインも筑波山も見えない
毎週金曜日はカレー南蛮がメニューとして提供されるので楽しみにしていた
今日も美味しくいただいた
三か月ほど前からスマホの調子が悪くなった
2015年10月5日に購入した機種だった
2018年6月21日木曜日
幸子さんのムーブに感嘆した今夜の印西
今日は霧雨が降るような天気で気温はさほど高くないものの湿度が高く体はベトベト
通勤で着用しているポロシャツでそのまま印西へ行くつもりだったが、あまりにも不愉快なのでアロハシャツに着替えて、私にとって九日ぶりの印西へ向かった
レッドポイントまで秒読みと感じていた右壁紺バー
さすがに九日間のブランクで振り出しに戻った感じだ
一方で幸子さんのダイナミックなムーブに感嘆した夜でもあった
幸子さんは左壁紺四角のリピート完登後、右壁黄色四角は2トライ いずれも1テンション完登だった
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月19日火曜日
本日の習志野 こりゃ大リーグボール養成ギプスだわ
大リーグボール養成ギプスで登るマッチ
朝から爽やかな真夏のような空が広がった
空には高く巻雲があり秋空のような空気感すらある
通勤途上の花々を撮影しながらオフィスへと向かった
昼食は根菜たっぷりのけんちん蕎麦に温泉卵とシーチキンサラダ
今夜は習志野の練習日
市民の為のクライミング施設を標榜している習志野ウォールは意図的に5.12~5.13のラインは設定されていない
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年6月18日月曜日
8月のガイド山行募集について
アルパインガイドオフィス「賀来さんちの山」からのお知らせです
8月1日から31日までの間、賀来家のファミリー登山に掲載されているルートを対象にしてご希望のルートをガイド可能です
費用のめやすについては次のページをご参照ください
お申し込みやお問い合わせは本ブログの右下にあります連絡フォームにてお願いいたします
例えば
初めての富士山
涸沢から奥穂高岳
槍沢から槍ヶ岳
室堂から剱岳
大雪渓から白馬岳
白根御池から北岳
黒部川源流 赤木沢
八幡平 葛根田川
森吉山 桃洞沢
クライミングができる方にはレベルに応じて
北鎌尾根から槍ヶ岳
前穂高岳北尾根
源次郎尾根から剱岳
北岳 バットレス第四尾根
屏風岩 雲稜会ルート、東稜、東壁ルンゼ
8月1日から31日までの間、賀来家のファミリー登山に掲載されているルートを対象にしてご希望のルートをガイド可能です
費用のめやすについては次のページをご参照ください
お申し込みやお問い合わせは本ブログの右下にあります連絡フォームにてお願いいたします
例えば
初めての富士山
涸沢から奥穂高岳
槍沢から槍ヶ岳
室堂から剱岳
大雪渓から白馬岳
白根御池から北岳
黒部川源流 赤木沢
八幡平 葛根田川
森吉山 桃洞沢
クライミングができる方にはレベルに応じて
北鎌尾根から槍ヶ岳
前穂高岳北尾根
源次郎尾根から剱岳
北岳 バットレス第四尾根
屏風岩 雲稜会ルート、東稜、東壁ルンゼ
2018年6月17日日曜日
鷹取はなかなか面白いですね
くっきりと東京湾アクアラインが見える
今日は鷹取でした
1980年代に大木さんや砂田、岩崎と通った思い出深いゲレンデです
ゲレンデという言葉自体が懐かしい
当時、マジックマッシュルームを大木さんは登れたけれど私は登れなかったことを覚えています
その後、小川山や城ケ崎などで素晴らしいラインがいくつも追加され、私たちの中では鷹取は忘れ去られていきました
Labels:
外岩,
三浦半島,
都岳連,
都岳連クライミングスクール
2018年6月15日金曜日
幸子さんは印西、私は代々木
昨日も涼しかったが今朝は更に涼しかった
曇り空ながら湿度もそれほど高くないようで快適な通勤となった
通期途上には様々な花が咲いている
それらの花々の名を私はほとんど知らない
昼食はいつもの通り山菜蕎麦を選びたかったが、社員食堂の和麺(蕎麦・うどん)コーナーは長蛇の列
和麺コーナーの渋滞は毎日のことで何とかして欲しいといつも思う
一方で隣のラーメンコーナーには誰も並んでいない
昼休みの時間は限られているので仕方がないという感じでラーメンコーナーで野菜味噌ラーメンを頼んだ
今夜は東京都山岳連盟のモンターニュの集会が代々木オリンピックセンターで行われるので一か月ぶりに東京へ向かった
モンターニュの集会の後に関係ガイドで参宮橋の中華料理店「昇龍」での情報交換をしながら、新しいアイディアを練る
道家さんと相談したのは屏風岩東壁を登るためのステップアッププログラムの話
2018年6月12日火曜日
急遽、印西の個人利用へ
肌寒い朝をむかえた
出勤の為に家をでると霧雨模様だった 傘をさすほどではないがじっとりと服が濡れる
このような気象状態を幸子さんは「ジリ」と表現する 稚内の方言だろうか
通勤していても病床にある野澤さんのことが頭から離れない
昨夜の天気予報では最高気温が30度にまで達するということだったが肌寒い一日となった
勤務先の加藤さんが今月末で定年再雇用が終了するので、月末の29日に上期の納会を兼ねて送別会をしようという話になっている
昨年6月末まで一緒に仕事をしたメンバーに声をかけてはどうかという話を豊田君としたが、連絡先も不明だし仮に声をかけたとしてもはたして来てくれるかどうか・・・
オフィスを出た15時半の段階でも微妙に霧雨状態だった
とはいえ傘をさすほどでもなく足早にJR幕張駅へと歩いた
今夜は習志野の練習会である
正確に言うと第二火曜日は練習会ではなくメンテナンス日ということになっており、クライミング設備の点検と補修を目的とした日で、施設利用料も無料になっている
とはいえ、実際にはメンテナンスは1時間以内に終了し、その後は登りたい放題ということが通例である
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月11日月曜日
稀有な遭遇、東京都山岳連盟、病床の友
山椒の実
今朝は雨の出勤となった
台風5号の影響で梅雨前線が活性化しているのだろうか
幸子さんも車で出勤することになり、ついでに私を駅まで送ってもらった
日々いろいろなことがあります
今日は二つありました・・・いや三つかもしれません
2018年6月10日日曜日
今夜の印西は砂田の日だったのかな
朝から母とカトリック西千葉教会のミサに与った
母は教会へ行くのを楽しみにしているので、これも親孝行の一つになるのだろう
ミサが終わったあと母には申し訳ないが幕総へ行った
母には車で待ってもらった
壁の前へ行くと川口さんがいて、やがてマッチが加わった
10分以内に戻ってくると母に約束しているので幕総ウォールを宮原さんのビレイで一本だけ登った
雨が本格的に降りだした
帰宅して準備をととのえ印西へ向かった
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング,
幕総
2018年6月9日土曜日
今年初めての真夏日だった習志野
今日は気温が30度を超えて今年初めての真夏日になった
自宅のリビングルームの温度計も30度を示している
幸子さんがエアコンの電源を入れた
朝から風呂に入ってのんびりして午後から庭の草刈りを始めた
汗びっしょになった
17時に草刈りを終えて再び風呂に入って汗を流した
18時過ぎに習志野へ向かって出発した
習志野には18時50分に到着したがロビーにはマッチが一人
今夜は出足が鈍く参加者も少なかった
森川大樹さん、マッチ、やがて森川兄いがやってきた
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年6月7日木曜日
キョウチクトウの咲く季節に船戸結愛さんの死を知る
夾竹桃が咲く季節になった
昨日、梅雨入りしたばかりだが、開けて今日は真夏のような青空が広がった
それでもまだ気温は低く、ゆっくり歩けばさほど汗ばむことなく通勤することができた
今日の昼食は山菜蕎麦とシーチキンサラダ、いつもの温泉卵に替わり冷ややっこ
「もうおねがいゆるして」とのメモを残して両親からの虐待を受けて東京目黒区の5歳の女の子「船戸結愛(ゆあ)さん」が亡くなったとの報道があった
2018年6月6日水曜日
入梅となった印西で今夜も楽しく登る
雨の出勤となった
やがて関東地方が梅雨入りしたという報道があった
昼食はいつもの通り山菜そば、温泉卵、シーチキンサラダ
15階の社員食堂から見る東京湾は雨にしぶいて霞んでいた
昨夜の習志野でクライミングしている最中の会話でマッチが印西のビッグホップに400gで1000円というステーキの店を発見したといっていたのでネットで調べてみると、「いきなりステーキ」を上回るもので確かにすごい
そのうち行ってみたい
さて、今夜は印西の練習会
大きなこうもり傘をさして家路を急いだ
Labels:
インドアクライミング,
印西,
幸子さんのクライミング
2018年6月5日火曜日
初夏を感じる一日のしめくくりは習志野でのクライミング
まだまだ本格的な夏の暑さには程遠い涼しい朝だったが、足早に歩くと汗をかくので、ゆっくりペースで出勤した
昨日に続いて湿度が低いのだろうか勤務先の15階の社員食堂から東京湾アクアラインや筑波山が見えた
今夜は習志野クライミング
17時過ぎに帰宅したが幸子さんはまだ帰宅していなかった
幸子さん愛用のプロテインとアミノ酸サプリメントが届いていた
17時半になって幸子さん帰宅
Labels:
インドアクライミング,
幸子さんのクライミング,
習志野
2018年6月3日日曜日
一ノ倉沢
3時起床の予定だったが、あまりにも快適な土合山の家の宿泊に寝坊してしまった
2時間遅れの5時起床
道家さん達もすでに出発しており私たちも一ノ倉沢出合へと急いだ
テールリッジまでの雪渓の状態は良好で問題なくアプローチできた
汗だくになって南稜テラスまでたどり着くと道家さんパーティーを含めて5~6パーティーが順番待ちをしていた
1時間ほど待って登り始めたが、各テラスで渋滞しており2ピッチ目以降を登ることができない
先頭のパーティーが下降してくる時間になっても下降してこない
どうやら先頭のパーティーが渋滞メーカーだったようだ
先頭パーティーはガイドパーティーのように見受けられたがクライアントが南稜を登るレベルに達していなかったように思う
もう一つ面白いことがあった
登録:
投稿 (Atom)