今年の公現祭(エピファニー)では孫たちが「ガレット・デ・ロワ」を食べる動画が送られてきて、大いに癒されたけれども、その「ガレット・デ・ロワ」が市内で購入できる店があると幸子さんが教えてくれたのは一週間ほど前のことだった
店の名は「ボー・スィエル」
ホームページによるとフランス国立「製パン学校」の教師だったフランス人シェフが営むパン屋だという
フランスには国立の「製パン学校」があるのかと驚くが、フランス国立「スキー登山学校」があるのだから、そういう文化的な土壌があるのかもしれない
- 全体像を知ることによりゴールが見える
- 自分自身の現在地が解る
- ゴールに至るために順序だてて何を学習すればよいのかを理解できる